おまとめローンのメリットや審査通過のポイント

人気のカードローンをご紹介
SMBCコンシューマーファイナンス プロミス
初めての方は30日間無利息!土日祝日でも審査対応!
複数のお借り入れを早くおまとめしたい!という方に最適なカードローン。それと消費者金融系カードローンにもかかわらず、金利4.5%~と低金利なのがうれしい!限度額が500万円までというところも魅力ポイントです。プロミス初めての方なら30日間無利息なのと、50万円以下なら収入証明書の提出が必要ありません。あと、「Web完結(※)」というサービスをおこなっており、ネットで申し込みをすると郵送物なども送られてこないのと、カードレスでWeb取引(※)ができるので大変便利です!

※ご希望に添えない場合もございます
金 利
4.5%~17.8%
限度額
500万円
分 類
消費者金融系
年会費・入会金
無 料
ポイント
審査スピードが速いカードローンです
楽天銀行カードローン
300万円までのお申込みは収入証明書不要!
楽天銀行のカードローンは、おまとめローンを正式なサービスとして展開しているので安心してご利用いただけます。最大限度額が500万円までと大容量なのですが、銀行系のカードローンなので低金利がとても魅力です!また、300万円までのお申込みであれば、収入証明書の提出が不要なのでそういったところもうれしいポイントのひとつです。複数の借り入れをしている方にとってとても利用しやすいカードローンです。
金 利
1.9%~14.5%
限度額
800万円
分 類
銀行系
年会費・入会金
無 料
ポイント
限度額300万円までのお申込みなら、収入証明書の提出が原則不要

おまとめローンで審査に有利なのはこんな人

おまとめローンといえば銀行や消費者金融など、様々な金融機関の商品があります。

メガバンク、地方銀行、プロミス、アコムなどもおまとめローンを扱っています。

さて、このページを見ているということは、
あなたも数社のキャッシングやカードローンの借入れ(負債)があって、

できることならおまとめローンで借金をまとめたい!
金利を下げて毎月の返済額を減らしたい!
そう思っているのですよね。

ここであなたに1つ質問しますが、

もし、あなたがおまとめローンを申し込む場合、何を基準に申し込みをしますか?

答えが”金利”という方の場合、”審査に通らず借りられない上に申し込みブラックを個人信用情報機関に登録され、以後6ヶ月以上金融機関との契約ができなくなる可能性”があります。

どうしてでしょうか?

それは、「金利」の低くさをおまとめローン申込みの基準にすると、自ずと低金利な銀行系おまとめローンを探すことになります。

matomeジャパンネット銀行、東京スター銀行など、超低金利で最大限度額も800万円までなどと書かれているのを見てしまえば、「よし!この銀行は低金利だから、毎月の返済も半分で済むぞ」という気持ちになるのはわかりますし、申し込みしてみようという気持ちが起こるのも当然理解できます。しかし、ここに大きな大きな落とし穴が待ち構えているのです。

実は、銀行がおまとめローンの利用者として念頭においているのは、年収が500万円とか700万円とか高収入の人で、しかも貸し倒れ防止のために勤務先の経営状態なども徹底的に調べられます。

さらに高収入だから借りられるというものでもなく、年収に対する負債額!たとえば年収500万円の方ならば250万円までの借入れをまとめるのが限度ということが往々にしてあり、だれでも借りられるというものではないのです。

私は現在のこのプロミス公式提携サイトを運営する前に、おまとめローンSNSという質問と答えを閲覧者とやり取りできるサイトを運営していました。

そのサイトを運営していたときに合計1,000件以上の相談が来ましたが、その多くがおまとめローンの審査と、どこに申し込めばいいか?という内容でした。

その相談メールと相談後の謝礼メールの内容を精査したものが以下の内容です。

■ 年収300万円以下の方の銀行おまとめローン審査通過率がすこぶる悪い

■ どうも勤務先が大手、中小、零細で、審査の通過率が変わっている

■ 高収入でも借入額が多いと審査に通らない

■ 年収の半分までの借入れ金のおまとめが限度のようだ

■ 自営業者は収入が不安定という面で審査に不利

これらからわかったことは、銀行系おまとめローン審査に有利な人とは、「高年収で借入れ総額が年収の3分の1以下、貸し倒れ率が少ない大手企業などに勤務している人で、金融履歴の状態が良い人」という統計が出ました。

nayam相談メールをくれる方のほとんどが本名や住所、電話などの個人情報以外、現在の負債状況やどこのおまとめローンに申し込みを考えている、○○に申し込んだが審査否決された・・・など、様々な詳細情報をいただけたので皆さんにご紹介できるのである。

従って、銀行おまとめローンの審査通過する条件は非常に厳しいので、”金利”だけに囚われないことが、その後のことも考えてとても重要なこととなる。

備考だが、ネットなどで2社20万円借入れの合計40万円くらいならパートやアルバイトでもおまとめできますよという触れ込みで銀行サイトに誘導しているのを見かける。確かにその額なら銀行でもまとめることができる可能性があるが、40万円をまとめてどのくらいのメリットがあるのか?ということを考えるとはなはだ疑問である。万が一おまとめローンの審査に合格しなかったことを考えるとエラいデメリットである。

じゃぁ~俺なんか到底無理じゃんと思われるだろう!でも借りられる可能性が最も高いのがプロミスおまとめローンなのだ。

プロミスおまとめローンの審査は、こんな人が有利!!

プロミスのおまとめローンだけではないが、アコムでもおまとめ専用の借り換えローンがある

hensaiここで注目していただきたいのは、なぜプロミスやアコムがおまとめローンを始めたのか?それは遡ること10年前に法律が施行された「過払い金返還請求」があるからなのだ。毎年、消費者金融が返さなければいけない過払い金返還請求の額は年間100億円を超えているのだ。

ここではプロミスおまとめローンだけに話を絞るが、通常、消費者金融というのは銀行と違って、「キャッシュを貸してその金利が収益を出す」ことでしか利益をあげられないのだ。銀行や信金などのカードローンキャッシングは付帯業務のごく一部であり、そのほか住宅ローン、マイカーローン、学資ローン、・・・etc、などで収益を上げられるために、おまとめローンなどの商品も付帯業務の一部ということから、貸し出しにも非常に慎重になり、その審査もまことに厳しいものなのである。

だが、プロミスなどの消費者金融が提供しているおまとめローンとなると話が変わってくる!カードローンキャッシングなどと違って、消費者金融プロミスでもおまとめローンは総量規制の制約を受けずに貸し出すことができる。

おまとめローンSNSに届いた相談メールにも、私はほとんどの人にプロミスおまとめローンをおすすめしました。

実際に銀行に申し込んで審査に落ちた人が、私が提案したように3ヶ月我慢していからプロミスのおまとめローンに申し込んだら審査通過したという人が何人もいました。

通常おまとめローンを利用したいという人は、プロミス、アコム、レイク、アイフル、ポケットバンクなど、消費者金融から借りている借入金をまとめたい人がほとんどのようです。

ここで留意しておきたいポイントは、たとえば3社から借入れしていて、おまとめローンの申し込み先を選定する場合は、その3社の中で一番借入れ残高が少なくて、延滞などしたことのないところに申し込んでください。

それがアコムならとうぜんアコムに申し込んでいいでしょう。ただ、どこも同じようだというならばプロミスおまとめローンをおすすめします。

私がおまとめローンSNSでこの方法を提案した方の審査通過率は、なんと銀行と比べてプロミスの審査通過率が2倍以上高かったことをご報告してこのページを締めたいと思います。

※ プロミスおまとめローンはネット申し込みができません。下記プロミス公式サイトで申し込み方法などの詳細をご確認ください。

プロミスおまとめローン申し込み審査はこちら

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※2 三井住友銀行の提携ATM手数料無料また、無利息利用はメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。