即日審査の際の書類の送付方法は?

プロミスで審査を受ける時には、本人確認書類が必要です。また、プロミスで希望する利用限度額が50万円を超える場合と、他社借入残額とプロミスで希望する利用限度額の合計が100万円を超える場合には、本人確認書類の他に収入証明書の提出も必要となります。

⇒⇒プロミスで手続きに必要な書類はこちらをご覧ください。

これらの必要書類の不備によってプロミスで即日融資(※)が受けられないということもありますから、申し込みをする時には事前に確実に必要書類を用意するようにしましょう。

※お申し込みの時間によって当日中の融資ができない場合があります。

プロミスでは様々な申込方法が用意されています。申込方法によって、必要書類の送付(提出)方法が変わってきますので、ここからは申込方法別に必要書類の送付(提出)方法をご紹介します。

■Web契約の場合(PC・スマートフォン・携帯電話)

自宅や外出先でも、24時間365日申し込みから契約までWebで完了できる便利な「Web契約」は、カードの受取は後日郵送(自動契約機や店頭窓口で当日受け取ることも可能です)となりますが、即日融資を希望する場合は「振込サービス」を利用すれば可能です。

⇒⇒プロミスの即日融資に関してはこちらをご覧ください

必要書類の送付方法は、必要書類をスキャナやスマホ・ケータイのカメラで画像化してプロミス指定のメールアドレスまで送信するだけです。スマホのプロミス公式アプリ(ダウンロード無料)からの画像送信も簡単で便利です。

■自動契約機の場合

審査さえ通過すれば申し込んだその日にカードが受け取れて、キャッシングも即日可能な自動契約機。足を運ぶ手間がかかりますが、必要書類をきちんと準備していてスムーズに手続きが進めば、およそ30分で手続きが完了するスピーディーさは魅力的です。

必要書類の提出も、スタッフの指示に従って読み取り機(スキャナ)にセットするだけです。

プロミスの自動契約機の他に、SMBCローン契約機(三井住友銀行ローン契約機)でも、同様の手続きが可能です。

■お客様サービスプラザ(有人店頭窓口)で契約

対人での手続きは、なにかと敬遠されがちですが、店頭スタッフの指示に従って手続きを進めれば、つまらない手続きミスが防げて疑問点も即座に聞けるという点で、他の契約方法にはない魅力もあります。
また、対人契約だからといって、他の契約方法と比べて明らかに手続きが遅くなるということもありませんから安心です。

必要書類も、準備さえしておけばスタッフに提出するだけなので、わずらわしい手間もありません。

■電話で申し込み

自宅の電話やケータイから申し込むことができます。(プロミスコール⇒0120-24-0365

電話での申し込みでは、審査に通った後は自動契約機または、お客様サービスプラザ(店頭窓口)で来店契約の手続きをするか、郵送での契約手続きをするかを選ぶことになります。

来店契約についての必要書類の提出方法は上記と同様です。

郵送契約の場合は、まず、契約書類とカードが自宅に郵送されるのを待つことになります。この時点では、まだカードを利用することはできません。

郵送された契約書類に必要事項を記入のうえ、必要書類のコピーと同封してプロミスに返送します。カードが利用できるようになるのは、プロミスが契約書類と必要書類を受領したあととなります。

■申し込みから契約まで全て郵送で手続き

インターネットは苦手、自動契約機も不安、対人での手続きもチョット・・・、という方は全て郵送で手続きが可能です。

申込書はプロミスコール・インターネット(苦手でない方は)から、申込書請求で取り寄せられますし、全国の自動契約機コーナーやプロミスATMコーナー・お客様サービスプラザ(店頭窓口)に用意されています。

申込書に必要事項を記入し、必要書類のコピーと同封して郵送します。その後、審査がOKなら、プロミスから契約書類とカードが送られてくるので、契約書類に必要事項を記入して再度プロミスに返送します。(この時点でまだカードは使えません)

プロミスが契約書類を受領した後、カードの利用が可能となります。

※1 平日14時までにWEB契約完了が必要
※2 三井住友銀行の提携ATM手数料無料また、無利息利用はメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

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