審査通過しなかった場合|プロミス審査不合格(落選・否決)の場合

審査通過が叶わなかった時は、その後どうすればいいのか

 

審査結果自体はメールでも電話でも受け取り可能ですが、基本的に次の段階にスムースに移行するためには電話連絡がいいと思います。

ただ、多くはありませんが本審査段階に入っての審査落ちも若干ではありますが審査落ちの報告がメールあるいは電話でやってきますが、落ちたこと自体は同じ結果です。

結果が残念にもお断りの落選(審査落ち)だった場合も、まだプロミスだけであったならそれほど落ち込む必要はありません。プロミスも一般企業ですから、タイミングによってはお金の貸し出しに慎重な場合があり得ます。

他社でもそのタイミングで同じくそうだとは言えませんし、一般論ですが消費者金融大手でもその審査基準はまちまちで、社内の顧客データの統計値も全く違うものを持っていて、リスクの取り方も全然違うといっていいでしょう。それぞれの審査基準に照らして審査していますので、たとえばアコム・プロミス・モビットに同時に3社申し込んだとか、そういうグレーなことをしたのでない限りにおいては2社目・3社目でも審査通過する可能性は十分に残っています。

ただ、申し込んだ記録は申し込みをウェブで行い、申込ボタンを押した瞬間に登録され、そのデータ保持期間は確実に6か月間と定められていてその期間は他社消費者金融会社も参照できる形で掲載されるため、申込時は慎重に行動されることをお勧めいたしております。

また、最初に申込されるのであれば初心者に特に優しいプロミスが圧倒的にお勧めです。とにかく親切・丁寧で優しいです。

申込を行った際に登録される個人信用情報機関について、詳しくお知りになりたいお場合はこちらでご確認ください。

※1 平日14時までにWEB契約完了が必要
※2 三井住友銀行の提携ATM手数料無料また、無利息利用はメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

関連ページ